海の生きもの図鑑記事一覧

ここでは、僕の大好きなうみの生きものたちについて紹介している記事を集めてみました。
ぜひ、気になった生きもの記事を見つけたら覗いていただけるとうれしいです♪

もくじ

イカ・タコ図鑑

イカの仲間

貝のマネ(擬態)をして生き抜くコウイカの赤ちゃん

実際に出会ったコウイカの赤ちゃんを観察しながら、本当に貝のモノマネをして擬態(ぎたい)をしているのか?貝のモノマネをする理由について書いてみました。

ボウズコウイカ(たぶん)

『岩礁地』に生息するボウズコウイカ、僕が大好きな特徴、体色の変化の様子、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』などについて書いてみました。

ウミウシ図鑑

ウミウシを捕食する生きものたち!?

アオウミウシ

お尻のふさふさ(2次鰓 にじえら)の魅力、背中模様のバリエーション、交尾シーン、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』などについて書いてみました。

ウミフクロウ

ウミフクロウの探し方・居場所、ウミウシの中でも特に足が速い、なんでも食べる海の掃除屋、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』などについて書いてみました。

シロウミウシ


シロウミウシの楽しみ方『背面模様から顔をさがせ!?』、似ているウミウシとの見分け方、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』などについて書いてみました。

ヒラミルミドリガイ

ヒラミルミドリガイは何を食べているの?、盗葉緑体ってなんのこと?メリットは?、卵はどこで産むの?僕を助けてくれた恩人?、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ』について書いてみました。

ミラミルミドリガイがミル類の上を住み家にする2つの理由、盗葉緑体を行い光合成をする?などについて書いてみました。について書いてみました。

ウミガメ図鑑

あなたに伝えたいウミガメの世界

ウミガメの種類、特徴、好むエサの違い、豆知識など、ウミガメ全般の特徴や生態について書いてみました。

アオ・アカ・タイマイの見分け方

日本で馴染み深い3種を見分ける3つの特徴・違い『顔つき、額板の配列、甲羅の形』について書いてみました。

海藻 / 海草図鑑

ワツナギソウの仲間

別名は海のモルフォチョウ?、色が変わる理由は構造色もしくは光合成で余ったエネルギーを放出して発光している?、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』について書いてみました。

棘皮動物図鑑

不思議で面白い棘皮動物たち。共通点5の倍数、五放射相称、水管系と管足、生殖孔と生殖版、終板孔と終板、歯の数、歩帯と間歩帯、ウニ・ナマコ・ヒトデ・クモヒトデ・ウミユリなど、棘皮動物全般について書いてみました。

ウニの仲間

あなたに伝えたいウニの世界

ウニの体のつくり(ウニの構造・各部の名称)、健康を保つための特殊な棘がある?ウニに寄生する貝があるなど、ウニ全般の特徴や豆知識について書いてみました。

歩帯と間歩帯・孔対と棘疣

ウニ殻を見ると、ウニの『管足』(かんそくと呼ばれる足)が出てくる『孔対』(こうつい)、棘の根元部分である『棘疣』(とげいぼ)、孔対が存在する場所『歩帯』(ほたい)、孔対が存在しない場所『間歩帯』(かんほたい)を観察する事が出来ます。『歩帯・間歩帯・孔対・棘疣』の場所や意味について書いてみました。

ウニ殻コレクション

趣味で集めたウニ殻たちの正面・背中側(反口面)・腹側(口面)・大きさ比較(1円玉)の写真、見たり触ったりして気付いた感想・ウニ殻の名前(名称)・種類・分類・学名・分布・生息水深などについて書いてみました。

イイジマフクロウニ

毒を仕込んでいる棘の場所?殻がやわらかく『ヤワラウニ』と呼ばれる?刺されたときの症状、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』について書いてみました。

トックリガンガゼモドキ

棘のしましま模様・ジャバラ状の構造・透明な薄い膜におおわれている、お尻がかわいいイチゴ柄などの特徴、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』について書いてみました。

ラッパウニ

猛毒の秘密『本物と偽物、弱毒と強毒』、線嚢叉棘の美しさ、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』について書いてみました。

ナマコの仲間

あなたに伝えたいナマコの世界

ナマコの構造(足・口・お尻)の位置、生態、目の有無、動かないと思われているナマコの動く様子、呼吸方法、エサ・食事方法、うんち、腸(内臓)を吐き出す『キュビエ器官』などの特徴・生態、棘皮動物ナマコについて書いてみました。

ヒトデの仲間

あなたに伝えたいヒトデの世界

ヒトデの体のつくり、ヒトデの構造(目・足・口の場所や位置)・各部の名称、胃袋を口から出してエサを消化する反転胃、繁殖方法などの特徴・生態、棘皮動物ヒトデ全般について書いてみました。

イトマキヒトデ

腕の数が違う子がいる?(4本腕や6本腕など)、色違いのバリエーション、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』について書いてみました。

罠を使って獲物を誘き寄せる?驚きの食事方法

イトマキヒトデ科の仲間には、罠を使って好物の甲殻類(エビなど)を捕まえる天才肌がいるらしい。その驚きの食事方法について書いてみました。

アカヒトデ

ベテラン職人のような肌、爪に似ている腕の先っぽ、たんこぶは寄生の証?、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』について書いてみました。

マヒトデ

水面を見上げるのが好き?、食事方法は潮干狩り?、ヒトデ界の徒競走ならNo.1?などの特徴、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』について書いてみました。

マヒトデの食事方法は穴掘り名人?

マヒトデは貝類(アサリなど)が大好物なのですが、砂の中に隠れて姿が見えない貝類をどうやって見つけ出すのか?その方法について書いてみました。

サカナ図鑑

イシダイの仲間

イシダイのオス・メスの見分け方

イシダイのオス・メスを見分ける特徴・違い、オスは成長すると『クチグロ・ギンワサ』とも呼ばれる?、イシガキダイとの交雑種が存在する?について書いてみました。

ウツボは顎(口)が2つあるエイリアン?のど奥にある特殊武器

ウツボは、のどの奥に咽頭顎(いんとうがく)と呼ばれる第2の顎(口)を進化させて特殊な使い方が出来るようになりましたその使い方について書いてみました。

クマノミの仲間

クマノミ

ちょっぴり怖い顔つき、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ』について書いてみました。

クマノミ「オス・メス」見分け方!?本州型と沖縄型の違い

クマノミのオス・メスを見分けるポイントは尾びれの色、本州型と沖縄型で色の出方が違う?について書いてみました。

クマノミの性転換・タマゴの保護・性格の違い

クマノミの性転換はオス→メス・メス→オスのどちらなのか?卵を守る役と外敵に威嚇する役はどっち?個体によって性格に違いがある?について書いてみました。

 

タツノオトシゴの仲間

タツノオトシゴのオス・メスの見分け方

タツノオトシゴのオス・メスを見分ける特徴・違いについて書いてみました。

独特な産卵行動

タツノオトシゴはメスがオスのお腹にある育児のうに卵を渡して、オスが守り育てていきます。そして、19世紀まで虫と思われていて虫図鑑に載っていたそうです。昔からユニークで面白いタツノオトシゴについて書いてみました。

ダンゴウオの仲間

サクラダンゴウオ

エツキイワノカワ(海藻)に擬態する様子、カジメ(海藻)に居座る幼魚(天使の輪っか)の大きさ、昼間と夜に見られるダンゴウオの体型の違い?水温との関係性、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』について書いてみました。

ハゼの仲間

チャガラ

出会えるうみは日本と朝鮮半島だけ、魅力がつまっている『背鰭(せびれ)&臀鰭(しりびれ)の色』、生きもの情報『分類、学名、生息地・分布域、おおきさ、水深』について書いてみました。

ミノカサゴの仲間

ミノカサゴとハナミノカサゴの見分け方

「ミノカサゴ・ハナミノカサゴ」2種を見分けるための3つの特徴・違い『アゴの下の模様、尾びれ・背びれ・尻びれにある黒褐色の斑点、しま模様の中にある白色の鱗の大きさ』について書いてみました。

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事